ホーム » 疑義解釈 » 歯科 » 疑義解釈(その1) 歯周病検査 問12 

疑義解釈(その1) 歯周病検査 問12 

  • by

問12 「歯肉の発赤・腫脹の状態及び歯石の沈着の有無等により歯周組織の状態の評価を行い、歯周基本治療を開始して差し支えない。」とあるが、この場合において、スケーリング・ルートプレーニングも対象となるか。


(答)スケーリングに限る。ただし、スケーリング終了後、歯周病検査を実施した場合はその限りではない。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です